市場を切り開いていくということ

市場を切り開いていくということは、テレビやドラマなどで見るほど簡単なものではない。

それが世に無いものや、まだ見ぬものの場合は、なおさらだ。

良い商品やすごいアイデアを持ったとしても

それをお客さんが、お金を払って買ってくれなければ意味がない。

新規事業をやっていて痛いほど痛感する。

既存商品より絶対にこっちがいいと分かっていても

やはり、売れなければ意味が無い。

その為にはフィードバックを大切に改善に次ぐ改善を積み重ねていくしかない。

ここが勝負所で、勝負の分かれ目かもしれない。

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